病気を悪用の可能性

交番襲撃事件の犯人が早々に捕まって良かったです。
数か月前から同級生の連絡先を調べて利用するなど、かなり計画的な犯行がうかがえます。
犯人の言葉として、病気のせい、まわりの人のせいという言葉に嫌悪感しかありません。
統合失調症の可能性が報道されていますが、このことにより、全ての統合失調症関係者に対しても罪ですよ。
統合失調症を家族にもつ知人がいた時があります。
母親の話しでしたが、家族の中に一人いるだけで他の家族の生活までかえてしまいます。
本人のせいではないけれど、家族が疲弊するものです。
統合失調症の幻覚などを本人が自覚しているのに違和感があるという専門家もいます。
殺人未遂も許せませんが病気を悪用していくのであればますます許せません。

野菜を好みのサイズに切ってくれる

鮮魚コーナーでは購入する前提でお願いすれば加工してくれるところってありますね。
先日、テレビで野菜を好みのサイズに切ってくれるサービスがあると取り上げられていましたよ。
色どりとかでちょっとだけ使いたいパプリカなどが欲しいという要望に応えてくれるそうです。
センキャベツやみじん切りなど、調理用のカットはしないとのこと。
たしかに今は少子化だって進んでいるし夫婦二人で住んでいたり高齢者だけの家もあるので、小分けにしてもらった方が助かりますね。
私もたまにお惣菜のコーナーとか見ますけど、たくさん入っているものよりも少ししか入っていない方が売れているような印象です。
たくさん入っている方がコスパは良いかもしれませんけど少ない方が良い人だっていますからね。

インコが住宅街で

日本にペットとして輸入された、インドなどに生息するインコが住宅街でものすごい鳴き声をしているのをテレビで見ました。
それだけでも怖いのに、フンをするものだから大量発生しているようなところに住んでいる人は大変ですよね。
大きな声で鳴くし、話しかけても人間の言葉を覚えることはない種類のインコのようです。
おしゃべりが苦手なわりに、鳴き声がうるさいとして捨てる人が多くなったとか聞くと嫌な気持ちになりますね。
私は動物を飼いたいとは思わないけど安直な気持ちで飼いはじめる人は最低だと思います。
このインコは20年から30年は生きるし集団生活をしているので他の鳥から狙われることは考えられないそうです。
捨てた人のせいなのに迷惑ですね。

プラスとマイナスが同じだけ?

音楽に深く造型があるわけでもなく、小さい範囲でしかアーティストさんも知らない。
その中で気に入るのは声に惹かれるところかな。
生活の中になにかしらの悩みがあると音楽にひたることもあります。
その楽曲に自分に重ねて勝手に泣いたりとセンチメンタルなことになったりと。
今がそんな状態です。
自分以外の身近な全ての人が手に入れているのにと。
しかも手に入りそうになったのにそうではなかったと知った時には悲劇のヒロインぶりたくもなりますよ。
誰が悪いわけでもないなんて言いたくないので、問題個所については大きく問いたい。
でもそのあとにくるだろう現実を思うと恐ろしい。
人生にプラスとマイナスが同じだけくるのだとしたら、今はどっちなんだろう。

咳エチケットについて

咳エチケットについて
海外の人は急に出てくる咳などはひじに向かってするそうです。
日本は手で覆うけどそれは大きな間違いなんだそうです。
手にウィルスがついてその手を他に接触させるとうつってしまうからですね。
そういわれてみれば、そうですね。
私としては汚いものを飛ばせないためのエチケットくらいにしか思っていませんでしたし感染まで頭になかったです。
日本と同じくインドネシア、フィリピン、中国などアジア圏の人達は手だけど欧米だとひじにするようにと子供の頃から習っているんだとか。
咳やクシャミの飛沫は約2メートルは飛びますから手で遮らない人すらいるのは駄目ですね。
ひじだと自分も他人もなかなか触らないそうなので、今後はそうしようと思います。

感動の涙

ある事がきっかけで不死身になってしまったモーガン。
このことを知っているのは恋人と息子のエイブラハムだけです。
このドラマがはじまった時にはエイブラハムが白髪のおじいさんなので父親にしか見えませんでした。
そして恋人はすでに寿命がつきているのでしょう。
エイブラハムはユダヤ人で投獄経験者の子供でしたが引き取った息子です。
両親は知らなかったけれど判明したんです。
そして血筋をたどっていったら、モーガンとエイブラハムは遠い遠い親戚としてつながっていました。
こんなに暖かく嬉しい瞬間を見たら涙が出てきました。
二人はとてもはしゃいでいましたけどこっちは感動の涙がとまりませんでしたね。
可愛そうな瞬間の涙よりもこういう涙の方がいいですね。

寝るときは靴下を脱ぎたい

気が付いたらいつのまにかボロボロになっているもの。
その言葉で私が思いつくのは、「かかと」です。
靴下を履くような季節になってきて、ひっかかりを感じるようになります。
毎日ケアしている人はそうはならないでしょうけれど、足のケアなんて全くしません。
ストッキングも履かないからよけいに気が付かないんですよね。
皮膚のひびわれに気が付いたときには、とうとうこの時がきたかってなります。
そう。美顔器で足の裏をケアする時です!
20万以上した美顔器があって良かったと思う瞬間です。(笑)
お風呂上りに片足10分を最強にして行います。
それでクリームを塗っておく。
寝るときは靴下を脱ぎたいのでその時までに浸透させます。
2、3回繰り返せば完璧です!

血管の弾力性が低下

先日、よく来る保険の人が実施していた血管年齢測定をしてみました。
良い結果は出ないだろうと思っていましたが、実年齢にプラス7歳でした。
平均的だと言われましたし、思ったほど悪くなくて良かったなぁと思いましたが、測定結果のシートをもらったら血管の老化がみられますというところにあてはまりました。
ぎりぎり平均的だっただけなんですよ。
ぬか喜びでしたね。
血管の弾力性が低下しているとか書かれていて怖いです。
適度な運動をってアドバイスは、まあ、言われなくてもわかっています。
分かっているけどなかなかできないのが運動です。
趣味がマラソンですとかって人が信じられないですよ。
とりあえず家の中でも出来る有酸素運動をやることにします。

聴覚聴覚過敏

外出時にイヤホンで音楽を聴くという人のことをよくは思えません。
昔と違って音漏れはあまりしないけど、前方不注意な気がするんですよ。
そういう人って後ろを気にしないでいきなり道路を渡ったりするし、運転中は怖いです。
私自身が音楽を聴く生活をしていないので余計なんでしょうね。
しかし世の中には聴覚過敏で悩まされている人がいるそうです。
そういう人は音楽を聴いているのではなく余計な音を消すためにヘッドフォンやイヤフォンをしているんだとか。
全く知らなかったのでそういう理由のある人に対してもマイナスイメージがあったことを恥ずかしく思います。
外からわかるように、「苦手な音を塞いでいます 聴覚聴覚過敏保護用」のシールを作ったという話しは心底素晴らしいと思いました。

朝っぱらから恐ろしいことが

朝起きてとても涼しい中、カーテンをあけてパソコンをつけて。
いつも通りの朝で網戸にしようと窓に寄ったらものすごい大きいゴキブリがいました。
それも外じゃなくて網戸と窓の間にいたんですよ。
とりあえず部屋にいるわけではないので落ち着きましたがいったいどうするか。
時間は朝6時で助けてくれる人はいません。
スプレーはあるけれど部屋側の窓を開けるのには抵抗がある。
だから隣の部屋からベランダに行って、網戸からスプレーをしました。
スプレーはお腹にかけると息が出来なくなってしとめることが出来ると知っていたので、それは問題ありません。
でも問題はその死骸をどうするか。
そこに放置するわけにはいかないので、起きてきた母に頼みました。