薬剤師トーク

特殊なものを飲んでウンチの色で病がわかるということがある。
医者にいかなくても便の色で病気がわかるのっていいですね。
今っていろんなキッドがあって自宅で自分で調べられることが多くなっていますよね。
日本では認可されていなくても外国の方がその手のものは多いです。
しかし英語ができないと検査方法を間違えることもあるし、検査結果を自分で解読することができません。
やはり日本人には日本語で対応してもらいたいものですね。
私も英語は大の苦手なので検査をしたくてもできないこともありますし。
職場での薬剤師トークは検査キッドのほかにもっとディープな話題もありますが、ここでべらべらと話すことはできません!(笑)
身ばれしそうですしねぇ。