「洗浄中です」

「洗浄中です」
新しい洗浄機がかなりのイマイチで使いにくいです。
以前のものも使う前に数秒は使えずに水を捨てました。
しかし、今回のものは「準備中です」と女性の声が流れて、ずーーーっと流れっぱなし。
その時に水を捨てるのが勿体ないので、結局はその水を飲み水にしています。
時には「洗浄中です」と言ってくることがあるんです。
そのときのランプの色はピンクです。
危険をしめす赤みたいでコレは飲む気がしないのでそれは水を貯めるだけにします。
そもそのあとにまた「準備中です」で緑のランプです。
洗浄機なのにちゃんとした水を飲むことが出来ずにイライラします。
ちょっとしか時間がたってないのにすぐに「準備中です」になるのも嫌です。

敷き布団を洗えるコインランドリー

敷き布団を洗えるコインランドリーがあるそうですね。
毛布やかけ布団を洗える婚ランドリーはありますけどね。
確かに!!
天日干しが一般的ですが敷き布団も洗いたいです。
大型のコインランドリーで洗っても中の綿が偏ったりする可能性があります。
クリーニングの専門店に頼むと5000円から1万円くらいかかるので高い。
こちらでは売上高は7、8倍。
でも沖縄だと天日干しで余裕で乾きそうだけど?
海風があるのでフトンは干せないというのははじめて聞きました。
今私が使っているのみたいに、軽くて薄いのなら良いけど、昔の厚くて重いのだと出来ませんね。
フトン巻きのジローというコインランドリーで全国に出店中!
自宅の近くに欲しいなと思うのは私だけじゃないはずです。

国際電話の番号

+222からはじまる番号は国際電話の番号なんですってね。
見知らぬ電話番号でアフリカ大陸からかかり、着信は1秒などで短いもので何回もかかってくる。
友人と家族と話したいのでそのまま会話を維持してください
とか言われても意味不明ですよね。
国際ワン切り詐欺というやつみたいです。
間違って折り返したとき高額な国際電話料金がかかるので要注意です。
日本の詐欺業者が海外の業者に結託して売る、海外の業者が被害者にかけると会話の引き延ばしてきます。
儲けの一部を日本の詐欺業者にわたる。
30秒で180円かかるとか怖いですね。
過去最高クラスの台風上陸で、災害で不安に思う人の気持ちに付け込み、折り返しさせます。
+247アセンション島とか、知らない番号は無視が一番です。

小学生のいじめ保険

インターネットの普及により、昔の人間では考えられないネット内いじめもあって子供も親御さんも大変ですよね。
小学生のいじめ保険、というのが出来るのもわかるような気がします。
月額2640円ってことなので正直ちょっと高いですが安心を買うということにもなりますよね。
弁護士に無料相談できるとか有効な証拠を集めるアドバイスを受けられます。
裁判になったときなどは最大で7割の費用が保証される。
ネットを使ったいじめなんて陰湿なものが多そうですね。
サイバーパトロールとかをやっているところもあるだろうけれど、小さな案件としてとくに助けてくれる感じはないですしね。
目に見えないところでいろいろあるのは嫌だなと思います。
みんなが仲良く暮らしていければいいのにね。

病気を悪用の可能性

交番襲撃事件の犯人が早々に捕まって良かったです。
数か月前から同級生の連絡先を調べて利用するなど、かなり計画的な犯行がうかがえます。
犯人の言葉として、病気のせい、まわりの人のせいという言葉に嫌悪感しかありません。
統合失調症の可能性が報道されていますが、このことにより、全ての統合失調症関係者に対しても罪ですよ。
統合失調症を家族にもつ知人がいた時があります。
母親の話しでしたが、家族の中に一人いるだけで他の家族の生活までかえてしまいます。
本人のせいではないけれど、家族が疲弊するものです。
統合失調症の幻覚などを本人が自覚しているのに違和感があるという専門家もいます。
殺人未遂も許せませんが病気を悪用していくのであればますます許せません。

野菜を好みのサイズに切ってくれる

鮮魚コーナーでは購入する前提でお願いすれば加工してくれるところってありますね。
先日、テレビで野菜を好みのサイズに切ってくれるサービスがあると取り上げられていましたよ。
色どりとかでちょっとだけ使いたいパプリカなどが欲しいという要望に応えてくれるそうです。
センキャベツやみじん切りなど、調理用のカットはしないとのこと。
たしかに今は少子化だって進んでいるし夫婦二人で住んでいたり高齢者だけの家もあるので、小分けにしてもらった方が助かりますね。
私もたまにお惣菜のコーナーとか見ますけど、たくさん入っているものよりも少ししか入っていない方が売れているような印象です。
たくさん入っている方がコスパは良いかもしれませんけど少ない方が良い人だっていますからね。

インコが住宅街で

日本にペットとして輸入された、インドなどに生息するインコが住宅街でものすごい鳴き声をしているのをテレビで見ました。
それだけでも怖いのに、フンをするものだから大量発生しているようなところに住んでいる人は大変ですよね。
大きな声で鳴くし、話しかけても人間の言葉を覚えることはない種類のインコのようです。
おしゃべりが苦手なわりに、鳴き声がうるさいとして捨てる人が多くなったとか聞くと嫌な気持ちになりますね。
私は動物を飼いたいとは思わないけど安直な気持ちで飼いはじめる人は最低だと思います。
このインコは20年から30年は生きるし集団生活をしているので他の鳥から狙われることは考えられないそうです。
捨てた人のせいなのに迷惑ですね。

プラスとマイナスが同じだけ?

音楽に深く造型があるわけでもなく、小さい範囲でしかアーティストさんも知らない。
その中で気に入るのは声に惹かれるところかな。
生活の中になにかしらの悩みがあると音楽にひたることもあります。
その楽曲に自分に重ねて勝手に泣いたりとセンチメンタルなことになったりと。
今がそんな状態です。
自分以外の身近な全ての人が手に入れているのにと。
しかも手に入りそうになったのにそうではなかったと知った時には悲劇のヒロインぶりたくもなりますよ。
誰が悪いわけでもないなんて言いたくないので、問題個所については大きく問いたい。
でもそのあとにくるだろう現実を思うと恐ろしい。
人生にプラスとマイナスが同じだけくるのだとしたら、今はどっちなんだろう。

咳エチケットについて

咳エチケットについて
海外の人は急に出てくる咳などはひじに向かってするそうです。
日本は手で覆うけどそれは大きな間違いなんだそうです。
手にウィルスがついてその手を他に接触させるとうつってしまうからですね。
そういわれてみれば、そうですね。
私としては汚いものを飛ばせないためのエチケットくらいにしか思っていませんでしたし感染まで頭になかったです。
日本と同じくインドネシア、フィリピン、中国などアジア圏の人達は手だけど欧米だとひじにするようにと子供の頃から習っているんだとか。
咳やクシャミの飛沫は約2メートルは飛びますから手で遮らない人すらいるのは駄目ですね。
ひじだと自分も他人もなかなか触らないそうなので、今後はそうしようと思います。

感動の涙

ある事がきっかけで不死身になってしまったモーガン。
このことを知っているのは恋人と息子のエイブラハムだけです。
このドラマがはじまった時にはエイブラハムが白髪のおじいさんなので父親にしか見えませんでした。
そして恋人はすでに寿命がつきているのでしょう。
エイブラハムはユダヤ人で投獄経験者の子供でしたが引き取った息子です。
両親は知らなかったけれど判明したんです。
そして血筋をたどっていったら、モーガンとエイブラハムは遠い遠い親戚としてつながっていました。
こんなに暖かく嬉しい瞬間を見たら涙が出てきました。
二人はとてもはしゃいでいましたけどこっちは感動の涙がとまりませんでしたね。
可愛そうな瞬間の涙よりもこういう涙の方がいいですね。