後悔してもしかたがない

後悔してもしかたがない。
なるべくそう思うようにしています。
完ぺきではないけれど、後悔しないように生きていくしかないですよ。
後悔するような過去だったとしたらそれを教訓に!というのは難しいです。
そりゃ、理想としては教訓にしたいけれど。
だから、後悔してぐずぐず悩むのを止める方向でいきたいと思います。
つまりは、ただの開き直りですね。
楽天的に生きていく人の方が幸せだと思うけれど、そういう人のまわりの人の方がストレスになるんじゃないかなって思っちゃう時点でなかなかそうは生きられません。
ある程度の失敗の過去は捨ててしまい、忘れてしまい、暗くならずに生きていくのが目標ですかね。
自分の気持ちは自分で持ち直すようにしなければ辛いばかりです。

さまざまな変化

全世界ではコロナウィルスのせいでさまざまな変化が起きてしまいました。
人の密集を避けなければならないのは、お客さんがいてこその商売の人にはどうしようもないマイナスでしょう。
人と人との距離をとると必然的に広いスペースが必要で、人数制限をしなければならないなど。
外出を完全に自粛していたときから使われているネットが、いろんな方法で現在の状況を打破しようとしているのも目立ちます。
ネット投げ銭、というのは無料で動画配信を見ることが出来るけれど、クリックすればお金を払うことが出来るシステムです。
ライブハウスやミュージシャンを支援できる方法です。
大物のアーティストが有料配信もはじめていますが、それで収益が出るのは一部でしょうからネット投げ銭は良いと思います!

カラスが多い

うちのまわりにはカラスが多いです。
他県に棲んでいる小学5年生の姪っ子が「カラスがうるさい!」と言っていました。
たしかにうるさい鳥ですよね。カラスって。
その話しをしていたら今度は鳩の鳴き声が聞こえてきました。
「ほら、なんの鳥だろうね?」と私が聞いたらまだ小さい姪っ子に聞いたら
「ほ・・・・ほくろう!!!」と元気よく答えました。
「いや、それ、ほくろうじゃなくて、フクロウだから!その前に鳩だから!」
とツッコミを入れておきました。
ほくろう!!って大きな声で答えた姪っ子がめちゃくちゃ可愛かったです。
ホウホウって鳴いていたから「ほ」ってでちゃったんですかね。
そして鳩だよって言っても全然納得してくれませんでした。
姿が見えないのでずっと「ほくろう」って言っていましたよ。(笑)

キムチをあびる

こないだあった最悪な出来事は、キムチをあびる、です。
白菜キムチの蓋がちゃんとしまっていなかったんですよ。
そうじゃなくても私の持ち方も悪かったんです。
本体じゃなくて蓋の部分を重点的につかんで冷蔵庫からひっぱってしまったから。
残量が少なかったので余計に汁が飛びちった感じです。
床に落ちた本体がひっくり返らないで着地して良かったです。
ただ、洋服が真っ赤になるし、もちろん床も掃除が必要な状態です。
ちょっと横着したというか、適当にしたばっかりに酷い惨状になりましたね。
来ていたカットソーもちょうど少し前に着込んだばかりだったんですよ。
しかも色がまだらに真っ赤になってしまって落ちない。
洗剤でゴシゴシしてあとは洗濯機にまかせますが、ダメかもしれません・・・

牡蠣のしょうゆ

生卵をあついご飯にかけて、いただきます。
牡蠣のしょうゆをかけたら、美味しいこと美味しいこと。
生牡蠣は食べたことがないし、チャレンジするつもりもないけれど、牡蠣のエキスは最高です。
幸せを感じましたが、今はとくに食べるものが美味しいことくらいしか幸せを感じないなと気が付きました。
なんなんでしょうかね。
とてもマイナスな気分になります。
自分なりにいろいろ消化して、酷い状況だけどコレが自分だと思って生きていくしかないと思っていたのに、他人からみたら努力が足りないようです。
これについては第三者に意見を聞くしかないかな。
だって自分は自分の人生を考えていたけど、それが諦めだと指摘されたら、そうですけど何か?って感じですから。

効果のほどは???

先輩薬剤師Eさんから勧められて毎朝、ごはんを食べる前に出汁をカップ一杯分くらい飲むようにしています。
健康に良いということだけど、効果のほどはいまのところはわかりません。(笑)
寒いし朝からスープって良いと思いますよ。
スープといえば、今は自動販売機で売っている缶スープが進化しているそうですね。
フカヒレ、マーボースープなど肉入り。
とん汁のはカンの口を大きくして具材も大きくなっています。
コーヒーのbossがたまねぎのスープを出しているんですね。
夕飯前、仕事の合間、飲み会後の小腹を見たしたいという需要をいかしたようです。
確かに駅とかで売っていたら飲みたいというか食べたいな。
SNSではカンスープを使ったレシピまであるそうです。

温暖化が進んできて

温暖化が進んできて毎年のように「今年は暖冬だ」と話題になるし報道されているような気がします。
しかし今年の暖冬っぷりは雪が全く降らないという形で目に見えて暖冬です。
私が住んでいるところは冬でも滅多に雪が降らない場所ですが、スキー場に雪がないとか東北でも雪がないとかは聞きますからね。
雪関連のお祭りが縮小されたり中止になったり。
でも除雪業者の方々が仕事が全くないとおっしゃっていて、それはまさに「災害だ」とのこと。
雪を見越して仕事を押さえている建設業者さんもいるんだとか。
雪が降らないからといって今から仕事を入れるわけにもいきませんからね。
自然が相手だから仕方がないこととはいえ、仕事と収入が関わってくると困りますね。

[猫柳十一弦の後悔]

初読み作家さん、北山猛邦さんの[猫柳十一弦の後悔]を完読しました。
探偵助手を大学で教えるとか近未来のようなそうではないような、ちょっと不思議な出だしです。
名探偵が先生になって助手を育てるのですからね。
タイトルの猫柳先生は子供に見える女性で、大学生君橋と月々のみしかいない猫柳ゼミ。
人気の名探偵ゼミに何故か孤島研修に呼ばれて、昔ながらの孤島で連続殺人が起きます。
途中までの感想として、結構酷い殺され方をしているのにそんな短時間で出来るか?って軽さがあることですね。
あと最後の方では、探偵は探偵でも未然に防ぐことをモットーにしているので、連続殺人といっても最初にいっきに2人死亡するだけという珍しい話しです。
ちょっといろいろつかみきれないので続編も読む予定です。

「洗浄中です」

「洗浄中です」
新しい洗浄機がかなりのイマイチで使いにくいです。
以前のものも使う前に数秒は使えずに水を捨てました。
しかし、今回のものは「準備中です」と女性の声が流れて、ずーーーっと流れっぱなし。
その時に水を捨てるのが勿体ないので、結局はその水を飲み水にしています。
時には「洗浄中です」と言ってくることがあるんです。
そのときのランプの色はピンクです。
危険をしめす赤みたいでコレは飲む気がしないのでそれは水を貯めるだけにします。
そもそのあとにまた「準備中です」で緑のランプです。
洗浄機なのにちゃんとした水を飲むことが出来ずにイライラします。
ちょっとしか時間がたってないのにすぐに「準備中です」になるのも嫌です。

敷き布団を洗えるコインランドリー

敷き布団を洗えるコインランドリーがあるそうですね。
毛布やかけ布団を洗える婚ランドリーはありますけどね。
確かに!!
天日干しが一般的ですが敷き布団も洗いたいです。
大型のコインランドリーで洗っても中の綿が偏ったりする可能性があります。
クリーニングの専門店に頼むと5000円から1万円くらいかかるので高い。
こちらでは売上高は7、8倍。
でも沖縄だと天日干しで余裕で乾きそうだけど?
海風があるのでフトンは干せないというのははじめて聞きました。
今私が使っているのみたいに、軽くて薄いのなら良いけど、昔の厚くて重いのだと出来ませんね。
フトン巻きのジローというコインランドリーで全国に出店中!
自宅の近くに欲しいなと思うのは私だけじゃないはずです。